5階東病棟、5階西病棟を紹介します
*5階東病棟*
外科・消化器内科・整形外科・泌尿器科
【特徴】
外科は年齢層も幅広く、消化器疾患や・乳房疾患を中心に、手術を受ける患者さまに加え、術前・術後の化学療法を受ける患者さまや終末期の患者さまが入院されています。
【5階東病棟はこんな病棟です】
主に消化器疾患の患者さまを対象に、急性期から終末期まで自宅退院を見据えた看護を実践しています。術後のドレーン管理、人工肛門の管理、経皮・経肝・胆嚢ドレナージチューブの管理、イレウス予防の指導など、他病棟では経験できない専門的な看護技術を学ぶことができます。また、抗がん剤治療や放射線治療、終末期看護、疼痛管理に加え、在宅や後方病院・施設への退院調整も行っています。
年齢や生活背景、職業などが異なる患者さま一人ひとりに合わせた個別性のある看護を提供できるよう、日々患者さま・ご家族とのコミュニケーションを大切にし、信頼関係の構築を目指しています。
つらい治療や強い痛みを乗り越えたとき、患者さまやご家族から「看護師さんがいてくれたから頑張れた」「ありがとう」という感謝の言葉をいただくことがあり、大きなやりがいと達成感につながっています。
患者さまが安全に入院生活を送れるよう、看護師・医師・リハビリスタッフ・薬剤師・管理栄養士・MSW等が一つのチームとなり、連携しながら看護を行っています。
チームの一員として、私たちと一緒に外科看護を極めてみませんか。
*5階西病棟*
整形外科
【特徴】
中東遠地域の患者さまを中心に、幅広い整形外科疾患の治療・看護・リハビリテーションを行っています。
【5階西病棟はこんな病棟です】
高齢者の転倒による大腿骨骨折をはじめ、脊椎疾患、膝・肩の疾患、外傷など、幅広い領域に対応しています。令和7年7月1日から、手外科センターが「手外科・外傷再建センター」として新たにスタートし、治療が困難な手の外傷患者さまも受け入れるなど、より専門性の高い医療を提供できる体制が整いました。
病棟にはトイレ動作や移乗など日常生活動作に介助が必要な患者さまが多く入院されており、身体的ケアが多いことも特徴の一つです。活動制限のある患者さまがリハビリを重ね、身体的に自立していく姿を見られることは、看護師にとって大きな喜びであり励みになります。
治療後は自宅退院される患者さまだけでなく、後方リハビリ病院へ転院される患者さまも多いため、地域の医療機関との連携が非常に重要です。周術期の全身管理や疼痛コントロール、早期離床支援を行い、患者さまが退院後も安心して生活が送れるよう支援しています。
また、病棟には骨粗鬆症マネージャーが在籍し、再骨折予防に向けた生活習慣支援にも積極的に取り組んでいます。退院後の生活まで見据えた切れ目のない支援は、私たちの大切な役割です。
5階西病棟は、患者さま一人ひとりの回復に寄り添いながら専門性の高い看護を実践し、看護師自身も成長できる病棟です。
今年度入職した新人看護師も日々頑張っています。ぜひ、5階西病棟で私たちと一緒に看護をしてみませんか。
外科・消化器内科・整形外科・泌尿器科
【特徴】
外科は年齢層も幅広く、消化器疾患や・乳房疾患を中心に、手術を受ける患者さまに加え、術前・術後の化学療法を受ける患者さまや終末期の患者さまが入院されています。
【5階東病棟はこんな病棟です】
主に消化器疾患の患者さまを対象に、急性期から終末期まで自宅退院を見据えた看護を実践しています。術後のドレーン管理、人工肛門の管理、経皮・経肝・胆嚢ドレナージチューブの管理、イレウス予防の指導など、他病棟では経験できない専門的な看護技術を学ぶことができます。また、抗がん剤治療や放射線治療、終末期看護、疼痛管理に加え、在宅や後方病院・施設への退院調整も行っています。
年齢や生活背景、職業などが異なる患者さま一人ひとりに合わせた個別性のある看護を提供できるよう、日々患者さま・ご家族とのコミュニケーションを大切にし、信頼関係の構築を目指しています。
つらい治療や強い痛みを乗り越えたとき、患者さまやご家族から「看護師さんがいてくれたから頑張れた」「ありがとう」という感謝の言葉をいただくことがあり、大きなやりがいと達成感につながっています。
患者さまが安全に入院生活を送れるよう、看護師・医師・リハビリスタッフ・薬剤師・管理栄養士・MSW等が一つのチームとなり、連携しながら看護を行っています。
チームの一員として、私たちと一緒に外科看護を極めてみませんか。
*5階西病棟*
整形外科
【特徴】
中東遠地域の患者さまを中心に、幅広い整形外科疾患の治療・看護・リハビリテーションを行っています。
【5階西病棟はこんな病棟です】
高齢者の転倒による大腿骨骨折をはじめ、脊椎疾患、膝・肩の疾患、外傷など、幅広い領域に対応しています。令和7年7月1日から、手外科センターが「手外科・外傷再建センター」として新たにスタートし、治療が困難な手の外傷患者さまも受け入れるなど、より専門性の高い医療を提供できる体制が整いました。
病棟にはトイレ動作や移乗など日常生活動作に介助が必要な患者さまが多く入院されており、身体的ケアが多いことも特徴の一つです。活動制限のある患者さまがリハビリを重ね、身体的に自立していく姿を見られることは、看護師にとって大きな喜びであり励みになります。
治療後は自宅退院される患者さまだけでなく、後方リハビリ病院へ転院される患者さまも多いため、地域の医療機関との連携が非常に重要です。周術期の全身管理や疼痛コントロール、早期離床支援を行い、患者さまが退院後も安心して生活が送れるよう支援しています。
また、病棟には骨粗鬆症マネージャーが在籍し、再骨折予防に向けた生活習慣支援にも積極的に取り組んでいます。退院後の生活まで見据えた切れ目のない支援は、私たちの大切な役割です。
5階西病棟は、患者さま一人ひとりの回復に寄り添いながら専門性の高い看護を実践し、看護師自身も成長できる病棟です。
今年度入職した新人看護師も日々頑張っています。ぜひ、5階西病棟で私たちと一緒に看護をしてみませんか。







